鯱バスの紹介

歴史

1953年 「鯱バス」創業(中部観光自動車)
1954年 「旅行友の会」発足
「お一人でも乗れる鯱バス」など、ツアーをパッケージ化し、
パック旅行の基を築く
1957年 「5S(ファイブエス)」制定
鯱バスの歌「ロマンスガイド」制定。
紅白でも歌われ全国的な人気に
1959年 伊勢湾台風の際、名古屋南部地区羅災工場復旧作業用輸送で鯱バスが活躍
1963年 「鯱バスミニカー」を百貨店で発売。人気に
1965年 「東急鯱バス株式会社」誕生
1967年 「東海営業所」新設
特定バス事業開始
1970年 「鯱バス万博号」が活躍。2338台で11万6900名を送迎
1971年 ジャンボジェット機「747」の機内設計・航空シートを採用したデラックス車輌「747(セブン・フォー・セブン」導入
1978年 21世紀型サロンカー「Salon A 300」導入
1988年 観光バス東海営業所開業
1990年 41人乗り、中2階、初の回転サロンカー「RS-A340」導入
1992年 53人乗り、中2階、新モデルカー導入
1993年 車輌リース業開始
1998年 「長野冬季オリンピック」シャトルバス運行
2000年 中部運輸局長より「指定自動車整備優良工場」受賞
大型車輌整備工場および整備事務所新築
2002年 「中部国際空港」建設作業員輸送
2005年 「愛知万博」シャトルバス運行
ジェイ・エア空港地上業務受託
2007年 JAL中部空港支店通勤バス業務受託
2009年 「鯱バス株式会社」誕生
2012年 本社新社屋竣工に伴い名古屋市南区滝春町へ移転